

2007年8月1日、一軒の優雅な邸宅ウエディングスペースが待望OPEN! JR千葉駅から徒歩1分の好立地、フランス語で「白い舞台」を意味する” ラ・セーヌブランシュ “。ホワイトに包まれたその空間は、まさに花嫁の清楚な輝きの象徴と言えるでしょう。エントランスから広がる高い天井のゆったりしたスペースと、ハウスウエディングならではのプライベート感がゲストや親族にも大好評。今回は、そんなラ・セーヌブランシュの魅力を一挙大公開!
「ブランシュール」の名にふさわしい、白で統一された空間はまさに無垢な花嫁そのもの。新しい人生のスタートにふさわしいハープの生演奏と聖歌隊の美しいコーラスに包まれて誓う愛。お2人のピュアな気持ちを確かめ合った後は、空から舞い降りる天使の羽根の演出でHappyも2倍!




外界の太陽をふんだんに取り込んだ光の間。広々としたスペース使いにも関わらず、お2人とゲストの距離感を感じさせないのが特徴。洗練された空間の中にも、どこかアットホームさを忘れない温かみ溢れるバンケットです。両室の後方には、ヨーロッパの邸宅をイメージさせる大階段。お色直し後のサプライズ演出もOK★

大切なゲストに精一杯の「美味しい」をプレゼントしたい、そんなお2人の願いを叶えてくれる自慢料理達。ラ・セーヌブランシュには、既成のコースメニューはありません! カップルそれぞれの好きな食材や苦手な食材はもちろん、想い出やエピソードになぞらえたオリジナル料理をご提供。シェフとお2人の綿密な打ち合わせによって生まれたコンセプトをもとに、世界でひとつだけのコースメニューが会場中をゲストの笑顔でいっぱいにします。








まるでお城みたい、とゲストにも好評のエントランスにて。館内のどこで撮影しても、絵になる嬉しさ!
シャンデリアのやわらかい照明に包まれたロビーで、ゲストへのウエルカムドリンクを。
ドレスを始めネイルケアなど、花嫁の1日を最高に輝かせるビューティーがここにあります。
今回の取材に伺った日は気持ちいいくらいの青空! 真新しい白亜の館が太陽光で輝く様子は本当にステキでした。チャペルやバンケットはもちろん、エントランスやロビーなど館内のすべてが美しい空間! 私も、こんなステキなところで結婚式ができたらいいな、なんて思っちゃいました♪